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支援物資を届けるためのボートを修繕! #saveseamonkey

745,000/600,000
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シーモンキー号は、スラムの若者に雇用を生みだすソーシャルビジネスとして活躍、異文化交流の場として多くの方々に愛されてきました。
団体の支援物資を離島に届ける大切な手段でもあります。
それが今、コロナ禍によって動けなくなり危機を迎えています。
人々が働ける場を、もう一度ー!
どうか、みなさまのお力をお貸しください。

コロナ禍に苦しむスラムの子どもたちにお米を届ける

24,000/1,500,000
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世界最長といわれるフィリピンにおけるロックダウン状況。
経済的なダメージは相当なもの。慢性的な栄養不足に陥りつつある離島や本島スラムの子どもたちに主食であるお米を届けます。
(30万円で1コミュニティ800名が10日間食べつないでいく分がカバーできます)

離島スラムに寺子屋を!

22,000/650,000
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コロナ禍、ロックダウンで学校はほぼ閉鎖状態。 オンラインによる授業提供のトライが進むなか、教育機会を得るのが難しいのはスラム地域の子どもたち。 インターネットにアクセスできる教育インフラが未整備だからです。 こうした「デジタルデバイド」の問題によって、教育格差の問題はますます深刻に…。 PCを設置した小さなサテライト教室、”寺子屋”をつくることで、子どもたちの「学びの拠点」を創り出します。

離島の学校にソ-ラ-パネルを!

 

学校に電気もトイレもないーどんな状況でしょうか?発電機があってもそれを稼働させるためのオイルが買えず、扇風機がまわせない、蒸し風呂のような教室内で先生も子どもたちも必死で授業を続けています。
トイレがないと子どもたちの健康状態にも影響が出ています。特に低学年の子どもたちにはとても酷な状況です。
(30万円で、ソーラーパネル2枚教室ひとつ分の扇風機、トイレなら1教室1つ分がまかなえます)

3,000/300,000
 

一人一人の力は大きくはなくても、集まればコミュニティを動かすような大きな力になります。 「応援したい!」その気持ちをかたちに変えてーご支援、どうぞよろしくお願いいたします!


毎月の寄付をする
チョイス!
  • 共感を持ってくださったプロジェクト
  • ご自身にとってちょうどいい金額

を選んでいただける支援プログラムです。

リターン

応援してくださった方々へ、現地からお礼の気持ちのリターン

  • プロジェクト達成レポートへのお名前の記載
  • 進捗など動画での報告レポ
  • SNSでのリンクやご紹介

ギフト・プロジェクト

団体や企業としてプロジェクトを「まるごと支援」することによって、 グループとしての軌跡や実績として、個人の功績として、ご支援を形に残していただけます。

たとえばこんな支援が実現できます。

  • 1,000万円
    学校建設、校舎の修復

    設備が整わず教育の機会を得られないスラムや離島エリアに、教室や職員室・トイレを備えた学校の建設や教室の再建が実現できます。
  • 800万円
    体育館

    校庭もない離島の学校に体育館を寄贈できます。全校集会ができる場として、有事の際の避難場所として、ないよりも子どもたちが安全にスポーツや遊びを楽しめる場を。
  • 500万円
    図書館

    識字率の低いスラムや離島のコミュニティに、本・机を含む図書館を寄贈できます。
  • 300万円
    浄水システム

    水不足に苦しむ離島スラムの学校やコミュニティに海水を利用したエコ浄水システムの寄贈ができます。
  • 100万円
    ソーラーパネル

    電気・ガスのない離島スラムの学校にグリーンエネルギーとして導入。扇風機やPCの稼働が可能になります。
  • 50万円
    校庭菜園

    給食システムの整わない現地において子どもたちの栄養サポートと学習に生かすための菜園が寄付できます。
チョイス!

御社の本業に関連する事業共感をお持ちいただけるプロジェクトを、グループさまのご予算規模に合わせてお選びいただける支援プログラムです。

リターン
  • プロジェクト達成時に建物にお名前プレートの設置
  • 団体SDGsレポートへのお名前の記載
  • 進捗など動画でのCSR報告レポート
  • SNSでの御社リンクやご支援活動についてのご紹介
マンスリーサポーターについて プロジェクト支援 企業・団体として 遺贈寄付 教育機関、学校 物品やリサイクルによる寄付
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