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支援物資を届けるためのボートを修繕! #saveseamonkey

745,000/600,000
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シーモンキー号は、スラムの若者に雇用を生みだすソーシャルビジネスとして活躍、異文化交流の場として多くの方々に愛されてきました。 団体の支援物資を離島に届ける大切な手段でもあります。 それが今、コロナ禍によって動けなくなり危機を迎えています。 人々が働ける場を、もう一度ー! どうか、みなさまのお力をお貸しください。

緊急支援車の復活を!スラムの子どもたちに救援物資を運ぶ!

505,000/500,000
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みなさまのご協力によって実現し、12月中に走りだすはずだった「教育支援用ボランティアカー」。 セブ島を直撃した大型台風によりこの車も被災してしまい、走れる状態ではなくなってしまいました。 けれど、ライフラインが復旧しないいま、移動手段はまさに「命綱」。 支援地の子どもたちに、ご家庭に、食料や物資を届けるための「緊急支援車両」としての役割をこの車に担ってもらいたい―! 復活させ、「スラムの子どもたちを救う車」としたい! 50万円の修繕費があれば、車を再生することができます。 みなさまどうか、お力をお貸しください! どうか、よろしくお願いいたします。

離島スラムに「移動図書ボート」で本を届ける!

100,000/5,000,000
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初等教育のドロップアウト率が30%をこえるフィリピン。離島やスラムエリアではそれ以上、あるいは入学すらできない子どもたちもいます。 彼らにとってそこから抜け出す方法は「自主学習」しかありません。しかし…親の世代にも本を読む習慣がなく学校にも村にも図書館がないという環境ではリテラシー教育は困難を極めます。 (500万円で離島各地の村落エリアに図書スペースを備えたボートで「本の読める機会」を届けることができます。)

シェルター兼ラーニングセンターの設立

210,000/1,800,000
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コロナ禍、ロックダウンで学校はほぼ閉鎖状態。 オンラインによる授業提供のトライが進むなか、教育機会を得るのが難しいのはスラム地域の子どもたち。 インターネットにアクセスできる教育インフラが未整備だからです。 こうした「デジタルデバイド」の問題によって、教育格差の問題はますます深刻に…。 PCを設置した小さなサテライト教室、”寺子屋”をつくることで、子どもたちの「学びの拠点」を創り出します。

フェアトレード工房設立

13,000/1,000,000
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~スラムの女性たちに輝ける場を!~ 教育の機会を得られなかった多くの女性たちはまた、働く機会をも得られないでいます。 あまりにも厳しい現実、「子どもにだけは同じ思いをさせたくない」というジレンマや絶望感からギャンブルに手を出してしまうママさんたちも多くいます。 チャンスを得ることが難しいそんな女性たちに、自立のための場を創設します。 フェアトレード製品をうみだす場とすることで、働くひとたちの自己肯定感の向上にもつなげていきます。
一人一人の力は大きくはなくても、集まればコミュニティを動かすような大きな力になります。 「応援したい!」その気持ちをかたちに変えてーご支援、どうぞよろしくお願いいたします! 毎月の寄付をする
チョイス!
  • 共感を持ってくださったプロジェクト
  • ご自身にとってちょうどいい金額
を選んでいただける支援プログラムです。
リターン
応援してくださった方々へ、現地からお礼の気持ちのリターン
  • プロジェクト達成レポートへのお名前の記載
  • 進捗など動画での報告レポ
  • SNSでのリンクやご紹介

ギフト・プロジェクト

団体や企業としてプロジェクトを「まるごと支援」することによって、 グループとしての軌跡や実績として、個人の功績として、ご支援を形に残していただけます。 たとえばこんな支援が実現できます。
  • 1,000万円
    学校建設、校舎の修復 設備が整わず教育の機会を得られないスラムや離島エリアに、教室や職員室・トイレを備えた学校の建設や教室の再建が実現できます。
  • 800万円
    体育館 校庭もない離島の学校に体育館を寄贈できます。全校集会ができる場として、有事の際の避難場所として、ないよりも子どもたちが安全にスポーツや遊びを楽しめる場を。
  • 500万円
    図書館 識字率の低いスラムや離島のコミュニティに、本・机を含む図書館を寄贈できます。
  • 300万円
    浄水システム 水不足に苦しむ離島スラムの学校やコミュニティに海水を利用したエコ浄水システムの寄贈ができます。
  • 100万円
    ソーラーパネル 電気・ガスのない離島スラムの学校にグリーンエネルギーとして導入。扇風機やPCの稼働が可能になります。
  • 50万円
    校庭菜園 給食システムの整わない現地において子どもたちの栄養サポートと学習に生かすための菜園が寄付できます。
チョイス!
御社の本業に関連する事業共感をお持ちいただけるプロジェクトを、グループさまのご予算規模に合わせてお選びいただける支援プログラムです。
リターン
  • プロジェクト達成時に建物にお名前プレートの設置
  • 団体SDGsレポートへのお名前の記載
  • 進捗など動画でのCSR報告レポート
  • SNSでの御社リンクやご支援活動についてのご紹介
マンスリーサポーターについて プロジェクト支援 企業・団体として 遺贈寄付 教育機関、学校 物品やリサイクルによる寄付
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