go share

現地活動における大切なパートナー

 

私たち国際協力団体go shareは、フィリピン・スラムにおける子どもたちの教育支援というミッション実現の ため、企業や団体のみなさまとの連携や絆を大切にしております。

現在、企業・ロータリークラブなどさまざまな団体のみなさまが、
・CSRの一環として
・プロボノ
・事業へのSDGs導入

として当団体との連携活動を展開してくださっております。

具体的事例はこちら
支援事業に関するご質問、CSRに関するご希望などのお問い合わせ
お問い合わせフォームからご連絡をお願いします。
国際協力団体NGO go share 法人特別ドネーション課

連携事業によってこのような支援・活動が実現します

 
  • 1,000万円
    学校建設
    学校建設ー教育の機会を得られていないスラムや離島エリアに教室や職員室を備えた学校の建設が実現できます。
  • 500万円
    図書館
    識字率の低いスラムコミュニティに本・机を含む図書館を寄贈できます。
  • 300万円
    浄水システム
    水不足に苦しむ離島スラムの学校やコミュニティに海水を利用したエコ浄水システムの寄贈ができます。
  • 50万円
    校庭菜園
    給食システムの整わない現地において子どもたちの栄養サポートと学習のための菜園が寄付できます。

※そのほか、診療所の設置、ソーラーパネルの導入など

詳しくはこちら

支援事業・SDGsアクション導入のメリット

 

社会貢献・SDGs・CSRなどの事業が、より普遍的な取り組みへとシフトしている社会背景にあって、 ソーシャルアクションによる企業ブランディングには多くのメリットがあるといえます。

①ESG投資の増加:投資家・社会全般へのインパクト

環境・社会・ガバナンスに配慮した企業に対して投資を行う“ESG投資”。
全投資額に占めるESG投資額は年々増え続けています。
SDGsアクションを行うこと、SDGs経営を推進することはステークホルダーの共感を生み、投資家を惹きつける効果があります。

②マーケットへの訴求効果:取引先・消費者へのインパクト

どのような方法で調達、製造、流通、販売されるのかという点(トレーサビリティ)が大きくクローズ アップされています。
取引先、そしてその先にいる「エシカル消費を志向する消費者・マーケット」にとってSDGsに添ったプロダクトやサービスは大きな購入動機となりえます。

③意識、能力の高い人材確保:社内の社員・次世代へのインパクト

自らの行動を通じて社会課題の解決に貢献したいと願う若い世代、”SDGsネイティブ”。
主力として活躍しうるそうしたミレニアル世代を中心とした若年層の動機付けや入社を促すことができる。
また、社の事業としてSDGsアクションをホールドすることによってそれ自体が社内啓発となり、他事業への波及効果も見込める。

プロボノ(専門技術を用いてのご支援)連携実績

 

その分野のプロとしての実績や経験を生かした活動、本業を生かしたご支援の形

「歯科医療ケアボランティア」歯科医師
「写真や動画に関する機材や技術でのご支援」写真館
「自社製品を活用したチャリティー活動」オーラルケア用品製造販売会社

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CSR支援

ロ-タリ-クラブ
語学学校
学習塾


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国際協力団体NGO go share 法人特別ドネーション課
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