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【緊急支援】台風25号「カルマエギ」がセブ島を直撃。
孤立集落の命を支えるため、あなたの力を!

322,000/3,000,000
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●壊滅的な被害と、届かない助けを待つ人々
セブ島に11月4日、今年最大級の大型台風25号(カルマエギ)が上陸しました。その猛威は甚大で、セブ島各地に壊滅的な被害をもたらしています。
11月6日時点で、114人の死亡、127人の行方不明、82人の負傷という痛ましい数字が発表され、数十万人が家を失い、避難を余儀なくされています。国家災害事態が宣言されるほどの危機的状況です。
しかし、広範囲に及ぶ停電と道路の寸断により、救助活動は難航し、支援が集中する大規模な被災地の陰で、助けを求める声さえ上げられない「孤立した集落」が多数存在しています。
当団体ユースメンバーの自宅も損壊、浸水など、私たちは身近なところでこの悲劇を目の当たりにしています。

●私たちだからこそ、彼らのもとへ辿り着ける
長年セブ島を拠点に活動してきた当団体は、現地のコミュニティとの強固な信頼関係と独自のネットワークを持っています。また、過去の災害支援経験から、緊急時に最も物資を届けにくい「孤立した地域」への支援ルートとノウハウを知っています。
私たちはこの強みを最大限に活かし、報道の光が当たらない、本当に支援を必要としている村やコミュニティへ、陸路や海路を使って命を繋ぐ緊急物資を届けます。
絶望の中にいる人々にとって、あなたの支援は「忘れられていない」という何よりも大きな希望になります。
どうか、私たちの活動に力を貸してください。
皆様からの温かいご支援が、孤立した人々の「明日を生きる希望の光」となります。

被災したセブ島にクリスマスを🎅この手で子ども達の笑顔を取り戻そう🎄

45,000/500,000
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フィリピンの子どもたちにとって、クリスマスは1年で一番特別な日。
家族を大切にする彼らにとって、愛を確かめ合う大切な時間です。
けれど... 私たちが支援するスラムや被災地の子どもたちは、サンタクロースの存在を知りません。
プレゼントどころか、その日の食事さえ約束されていない現実。
さらに今年は災害が重なり、子どもたちの笑顔が曇ったままです。
「クリスマスなんて、僕らには関係ない」 そんなふうに思ってほしくない。
子どもたちにプレゼントを届け、 「君たちのことを忘れてないよ」 と伝えたいのです。
皆様からのご支援が、おもちゃになり、食事になり、子どもたちの「笑顔」に変わります。
どうか、プレゼントを届けるための力を貸してください!

離島スラムに「移動図書ボート」で本を届ける!

100,000/5,000,000
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初等教育のドロップアウト率が30%をこえるフィリピン。離島やスラムエリアではそれ以上、あるいは入学すらできない子どもたちもいます。 彼らにとってそこから抜け出す方法は「自主学習」しかありません。しかし…親の世代にも本を読む習慣がなく学校にも村にも図書館がないという環境ではリテラシー教育は困難を極めます。 (500万円で離島各地の村落エリアに図書スペースを備えたボートで「本の読める機会」を届けることができます。)

離島スラムの子ども達に学生寮を!

15,008,000/15,000,000
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フィリピン・セブ島の離島に住む最貧困層の次世代の若者たちに教育機会を提供するため、学校のあるマクタン島に学生寮を創設します。 離島からも本島からもアクセスの良いマクタン島に設置することで、通学を可能にし、かつ週末には職業トレーニングコースを併設することで、若者たちが自ら学費をまかなうための支援を行います。  

フェアトレード工房設立

35,000/1,000,000
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~スラムの女性たちに輝ける場を!~ 教育の機会を得られなかった多くの女性たちはまた、働く機会をも得られないでいます。 あまりにも厳しい現実、「子どもにだけは同じ思いをさせたくない」というジレンマや絶望感からギャンブルに手を出してしまうママさんたちも多くいます。 チャンスを得ることが難しいそんな女性たちに、自立のための場を創設します。 フェアトレード製品をうみだす場とすることで、働くひとたちの自己肯定感の向上にもつなげていきます。
一人一人の力は大きくはなくても、集まればコミュニティを動かすような大きな力になります。 「応援したい!」その気持ちをかたちに変えてーご支援、どうぞよろしくお願いいたします! 毎月の寄付をする
チョイス!
  • 共感を持ってくださったプロジェクト
  • ご自身にとってちょうどいい金額
を選んでいただける支援プログラムです。
リターン
応援してくださった方々へ、現地からお礼の気持ちのリターン
  • プロジェクト達成レポートへのお名前の記載
  • 進捗など動画での報告レポ
  • SNSでのリンクやご紹介

ギフト・プロジェクト

団体や企業としてプロジェクトを「まるごと支援」することによって、 グループとしての軌跡や実績として、個人の功績として、ご支援を形に残していただけます。 たとえばこんな支援が実現できます。
  • 1,000万円
    学校建設、校舎の修復 設備が整わず教育の機会を得られないスラムや離島エリアに、教室や職員室・トイレを備えた学校の建設や教室の再建が実現できます。
  • 800万円
    体育館 校庭もない離島の学校に体育館を寄贈できます。全校集会ができる場として、有事の際の避難場所として、ないよりも子どもたちが安全にスポーツや遊びを楽しめる場を。
  • 500万円
    図書館 識字率の低いスラムや離島のコミュニティに、本・机を含む図書館を寄贈できます。
  • 300万円
    浄水システム 水不足に苦しむ離島スラムの学校やコミュニティに海水を利用したエコ浄水システムの寄贈ができます。
  • 100万円
    ソーラーパネル 電気・ガスのない離島スラムの学校にグリーンエネルギーとして導入。扇風機やPCの稼働が可能になります。
  • 50万円
    校庭菜園 給食システムの整わない現地において子どもたちの栄養サポートと学習に生かすための菜園が寄付できます。
チョイス!
御社の本業に関連する事業共感をお持ちいただけるプロジェクトを、グループさまのご予算規模に合わせてお選びいただける支援プログラムです。
リターン
  • プロジェクト達成時に建物にお名前プレートの設置
  • 団体SDGsレポートへのお名前の記載
  • 進捗など動画でのCSR報告レポート
  • SNSでの御社リンクやご支援活動についてのご紹介
マンスリーサポーターについて プロジェクト支援 企業・団体として 遺贈寄付 教育機関、学校 物品やリサイクルによる寄付
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